茨城県こどもを守る110番の家ネットワーク会議

茨城県警察本部からご依頼をいただき、「茨城県こどもを守る110番の家ネットワーク会議」にて講演を行いました。
いわゆる「子ども110番の家」の事業者むけの取り組み。個人の取り組みについては県教育委員会が取りまとめています。
当日は、県内各地で見守りを実践する事業者のご担当者の皆さまが参加。
年々、登録数も増えており、100を超える登録企業の業種は様々です。

メインキャラクターはカンガルー!
事務局と相談の上、デザインのアレンジも可能です。
見守りの意義や効果とともに、取り組むことで生まれる企業の社会的価値向上の点、さらに啓発をとおして効果を拡大するポイントを解説しました。
見守るべき子どもたちや保護者へメッセージが伝わることが何より重要です。
さて、来年度には登録数が110団体へ増える可能性もあるとか…
子どもたちを守る、まさに頼れる大人たちです!
市民防犯インストラクター 武田信彦(ヨッシー)
